寒暖差・気圧変化で乱れやすい5月~毛穴・くすみ悩みは“巡りケア”も大切です~
なんとなく不調を感じやすい5月
5月は、日中は暖かくても朝晩は冷えたり、気圧の変化が大きかったりと、身体がゆらぎやすい季節です。
「なんだか疲れが抜けない」
「むくみやすい」
「肌がどんより見える」
そんなお悩みを感じる方も増えてきます。
実はこの時期は、自律神経が乱れやすく、“巡り低下”が起こりやすいタイミング。身体の巡りが滞ることで、肌のくすみや毛穴の開き、ゴワつきなどにも繋がりやすくなります。
毛穴・くすみ悩みは“内側”も関係しています
毛穴ケアというと、スキンケアや美容液など“外側”からのケアをイメージする方も多いですが、実は肌印象には身体の巡りやコンディションも大きく関係しています。
冷えやストレス、浅い呼吸、緊張状態が続くと、肌もゆらぎやすくなり、透明感不足を感じやすくなることも。
だからこそこの時期は、肌表面だけでなく、“内側から整えるケア”も大切です。
ハーブ蒸しで、温めながらリラックス
当サロンのハーブ蒸しは、その日の体調や気分に合わせて、約70種類のハーブからブレンドを行っています。
ハーブの香りに包まれながら身体を温めることで、深呼吸しやすくなり、リラックスしながら巡りケアをしていくのが特徴です。
「汗をかいてスッキリした」
「終わった後、顔色が明るく見えた」
「眠りが深くなった気がする」
そんなお声も多くいただいています。
一般的な“よもぎ蒸し”とはまた違った、香りや心地よさも大切にしたハーブ時間をお楽しみいただけます。
外側ケアとの組み合わせもおすすめです
巡りを整えるハーブ蒸しに加えて、セラピールや光フェイシャルなどの外側ケアを組み合わせることで、より透明感のある肌づくりを目指す方も増えています。
季節の変わり目でゆらぎやすい今こそ、“内側×外側”の両方から整える美容習慣を始めてみませんか?